小屋創作

日誌2014-12-16 01:47

[專題翻譯報導]LiSA第七張單曲[印記]與來年武道館訪問

作者:Dr.K

本文章是LiSA第七張單曲發售後的專題訪問報導,若懂日文可直接點選連結網站直接觀看~
翻譯整個專題是希望大家多認識LiSA這位歌手 若翻譯有些出入也請見諒!!
顏色問答區分:LiSA 本篇報導者

マイナビニュースLiSA專輯專題報導

校稿:Dr.K
   翻譯:Dr.K & 台灣 LiSA Fan Club翻譯組

LiSA、2度目の武道館ワンマンライブに向けて7thシングル「シルシ」リリース - TVアニメ『ソードアート・オンラインⅡ』EDテーマ (1) まずは6thシングル「BRiGHT FLiGHT / L.Miranic」について


TVアニメ『Fate/Zero』や『ソードアート・オンライン』、『魔法科高校の劣等生』など、数々のアニメ作品で主題歌を担当してきたLiSAが、7thシングルとなる「シルシ」を2014年12月10日にリリースする。

竹間 葵   2014/12/10 01:30

LiSA邁向第二次的個人武道館 第七張單曲「印記」發佈電視動畫『刀劍神域Ⅱ』ED曲

(1),還有第六張單曲「BRiGHT FLiGHT / L.Miranic」創作歌曲


TV動畫「Fate/Zero」『刀劍神域II』跟「魔法科高校的劣等生」等 擔任眾多動畫主題曲演唱者的LiSA的第七張單曲「印記」在2014年12月10日發售。

竹間 葵   2014/12/10 01:30



LiSAの7thシングル「シルシ」が2014年12月10日にリリース! こちらは初回生産限定盤のジャケットイメージ
LiSA的第七張單曲「印記」於2014年12月10日發售!
這個為初回生產限定盤的專輯封面
#~台灣也在12/12發售台版了!!~#

表題曲の「シルシ」は、現在放送中のTVアニメ『ソードアート・オンラインⅡ』《マザーズ・ロザリオ》編のエンディングテーマ。LiSA自身が作詞を担当する本作は、珠玉のバラードソングとなっている。さらに、『ソードアート・オンラインⅡ』《キャリバー》編のエンディングテーマとなった「No More Time Machine」が収録されるほか、初回生産限定盤と通常盤には、2012年に放送されたTVアニメ『ソードアート・オンライン』《アインクラッド》編のオープニングテーマ「crossing field」の英語バージョンが収録されるなど、LiSA×ソードアート・オンライン満載の1枚となっている。

主打歌「印記」是現在正在放送的TV動畫刀劍神域II聖母聖詠篇的ED主題曲。LiSA自己擔任作詞的這首歌已經被當成是珠寶般的抒情歌曲。再來也收錄了刀劍神域II聖劍篇ED主題曲的「No More Time Machine」 初回生產限定盤跟通常盤之中收錄了2012年 刀劍神域艾恩葛朗特篇的OP主題曲「crossing field」的英語版本 LiSA x 刀劍神域滿載的一張單曲。

そこで今回は、7thシングルのリリースにあたり、楽曲のことはもちろん、1月10日・11日に開催予定の、二度目となる武道館ソロライブについての意気込みを、LiSA自身に語ってもらった。

當然在這次的採訪之中除了LiSA對於歌曲的想法也採訪了LiSA對於第七單曲發售之後在1月10日以及11日的活動之中對於第二次站上武道館進行個人演唱會的熱忱

影片支援感謝台灣SONY製作


LiSAが語る7thシングル「シルシ」
與LiSA談論第七張單曲「印記」


――7thシングルについてお伺いする前に、前作「BRiGHT FLiGHT / L.Miranic」についてあらためてお伺いしましょう

在訪問第七張單曲之前 對於前作「BRiGHT FLiGHT/L . Miranic」在重新訪問一次吧



LiSA「まずその前の『Rising Hope』は、今年の武道館を引き摺って、その気持ちを曲にしたものなんですけど、そこからライブを重ねたり、みんなに会ったりすることで、武道館への気持ちがけっこう前向きに変わってきました。これまでLiSAという人は、ハッピーな部分や強い部分をずっと押し出してきたんですけど、その反面、アルバムやカップリングでは、こっそりダークなものも混ぜていた。私自身、暗い部分やダークな部分があるからこそ、ポップがあると思っていて、今ならその両面を前に出せると思って作ったのが『BRiGHT FLiGHT / L.Miranic』でした。『BRiGHT FLiGHT』は思い切りポップに振り切り、『L.Miranic』は思い切りブラックに振り切る」

LiSA「在這之前的『Rising Hope』也是連用了今年在武道館的心情製作成了這首歌從這個想法跟live重疊在一起想要跟大家見面加上向武道館邁進的心情才能像這樣正面的改變。在這之前對於LiSA這個人一直都是擠壓出開心的部分跟堅強的部分在這反面專輯裡的附錄曲 偷偷的把一些有點黑暗的東西混了進去。我自己也是認為因為有灰暗的部份以及黑暗的部分才會有流行音樂如果是現在的話可以把兩面都呈現出來才做出了『BRiGHT FLiGHT/L . Miranic』。『BRiGHT FLiGHT』是擺脫了流行音樂而『L . Miranic』則是擺脫了黑暗。」


―LiSAさんの中の要素を両極端に振ったわけですね

也是因為LiSA小姐的想法太兩極化的關係吧


LiSA「とはいえ、今までとあまり変わったことをやっているつもりはないんですよ。ポップなものもロックなものも、どちらも欲張りにやってきたのがLiSAなんですけど、それをあえて分割したのが『BRiGHT FLiGHT / L.Miranic』で、LiSAが初めての人にもわかりやすい、いわゆる"LiSAノート"みたいなシングルだったんじゃないかと思います」

LiSA 「雖然是這樣說、但是至今為止沒有什麼想過要改變。流行音樂也好搖滾也好、兩邊都貪心的去做才是LiSA、但是把這兩個大膽的分割開來就是「BRiGHT FLiGHT/L . Miranic」、讓第一次知道LiSA的人也能輕鬆瞭解、簡單來說就是像一張”LiSA小抄”這樣的單曲。


――ポップに振った「BRiGHT FLiGHT」、ロックに振った「L.Miranic」、そしてもう一曲の「東京ラヴソング」がちょっとあざとい感じ(笑)

――擺脫流行音樂的「BRiGHT FLiGHT」 擺脫掉搖滾的「L . Miranic」還有一首「東京ラヴソング」有點挫傷的感覺呢(笑)


LiSA「その"あざとさ"も含めてLiSAなんです(笑)」

LiSA「把這個”挫傷”融合在內才是LiSA(笑)」


――ノンタイアップということで好きなことができた感じですか?

――在非合作關係作品之上做到了自己喜歡的東西的感覺?

LiSA「タイアップがあると、その作品とリンクするものから自分として伝えられるものは何かって考えるんですけど、ノンタイアップだと、今の自分が伝えられるものは何かっていうのを自分の中から、まっさらな状態で出してこないといけないので、ある意味難しいし、ある意味自由。良い意味でも悪い意味でも自由ですよね」

LiSA有合作關係的話會從這個作品以及關聯的東西來思考作為自己能傳達的東西但是在非合作關係的話現在自己能傳達什麼全都在自己的內心之中感覺好像必須要呈現這樣赤裸的狀態以某方面來說有點困難但以某方面來說很自由。好的方面跟壞的方面都很自由。


――自分が伝えたいものを出しきれましたか?

――完全脫離了自己想傳達的事物嗎?


LiSA「ちょうど『Rising Hope』が終わった後にLiSAが出すものとして、ピンクとブラックに振り切ったという意味では、LiSAらしい、120%のものができたと思います」

LiSA剛好對於在「Rising Hope」結束之後LiSA所呈現出來的東西 徹底擺脫了粉紅色以及黑色的意義在呢 有像LiSA的風格 做到了120%的東西

LiSA、2度目の武道館ワンマンライブに向けて7thシングル「シルシ」リリース - TVアニメ『ソードアート・オンラインⅡ』EDテーマ (2) LiSA自身が歌うべきバラードソング「シルシ」

LiSA邁向第二次的個人武道館 第七單曲「印記」發佈電視動畫『刀劍神域Ⅱ』ED曲 (2)LiSA自己主唱抒情歌風格歌曲『印記』


――そんなノンタイアップの作品を挟んでの「シルシ」ですが、今回はバラードに挑戦しました

――雖然『印記』是非合作關係的作品、這次抒情歌也成功詮釋了
  

LiSA「バラードは、ブラックと同じで、こっそりアルバムに入れたり、カップリングに入れたりしていたのですが、『一番の宝物』に対する自分の思い入れが強すぎたんですよ。『一番の宝物』は、LiSAがガルデモとして出した最後のシングルなんですけど、それ以来、自分が歌えるバラードとして、こういうものも歌えるんだよって、それを超えるものを作り出せる自信がなくて……」

LiSA「抒情歌如同黑暗般悄悄的放進了專輯中、雖然想要在故事中加入、但『最棒的寶物』中已經加入自己強烈的意念了、雖說『最棒的寶物』是LiSA作為girl dead monster最後的單曲、不過從那之後做為自己能唱的抒情歌、像這樣的曲子自己也有辦法唱、但沒有自信能夠做出超越那首的曲子……」


――大きすぎる壁だったわけですね

――這是難以挑戰的一面牆


LiSA「『一番の宝物』は、たくさんの人に愛されている曲ですし、私自身にとっても、月日を重ねるごとにより大事になっていく曲です。だから結局、それを超えるものはいつまでたっても出てこないと思うんですけど、それと同じような気持ちになる楽曲、LiSA自身が歌うべきバラードとは何かを考えていく中で、たどり着いたのが『シルシ』だと思います」

LiSA 「『最棒的寶物』是深受大家喜愛的曲子、對我來說是一天比一天重要的曲子。所以最後、雖然會想無論到哪時都無法超越那首曲子、和那首同樣心情的樂曲、想想LiSA自己必須唱抒情歌是什麼的時候、我認為最後好不容易完成的就是『印記』了」


――「シルシ」では作詞を担当しています

――擔任『印記』的作詞者


LiSA「自分からやりたいといって書かせてもらいました。タイアップ曲をひとりで書いたのは今回が初めてなんですよ。『Rising Hope』は共作でしたから。『Rising Hope』の場合、私が作品から読み取ったもの、感じたものを、私目線で自由に書き、それを先輩(UNISON SQUARE GARDEN 田淵智也氏)が作品に寄せてくれたんですけど、『シルシ』はひとりで全部書くということで、大変だったし、困難でした。でも、すごく良い経験になったし、自分の中でタイアップとの向き合い方が確立された気がしました」

LiSA 「是我自發起“想做“才得到了這次機會。自己一個人寫合作曲這次是第一次喲。『Rising Hope』是合作的。雖然『Rising Hope』的時候、把我從作品裡讀到的、感覺到的、用我的角度自由的發揮、雖然那些是前輩(UNISON SQUARE GARDEN 田淵智也氏)把作品託付給我的、但這次『印記』全部都是我一個人完成的、非常辛苦、困難的.。但得到了很好的經驗、自己覺得合作曲方向正確的」


――LiSAさんの作品との向き合い方はどのような感じなのでしょうか?

――LiSA的面臨創作方向是什麼感覺呢?


LiSA「とにかく原作を何度も読みました。今回の《マザーズ・ロザリオ》編は、とてもありがたいことに、愛情だったり、優しさだったり、思いやりだったり、私自身が伝えたい要素がたくさん詰まったお話だったので、そこからピックアップする話題が選り取り見取りで、どれにしようかなって状態でした。その中で、LiSA自身が歌うべきこと、LiSA自身の『ソードアート・オンライン』という作品に対しての感謝、LiSAッ子に対しての感謝を念頭に書いていった感じです。『crossing field』のときは、作品に合わせた曲を作るということを徹底しましたし、そこにLiSAが乗っかるという形でやらせてもらったんですけど、それから成長して、また『ソードアート・オンライン』の曲を作らせてもらえるということで、今度は、LiSAが作品に対してできることは何だろうと考えて、たどり着いたのが、"大切な人に対する気持ち"ということでした」

LiSA「總之先讀了好幾遍原作.這次的《 聖母聖詠篇》、非常值得感謝的事是愛情、溫柔、體貼、我自身想傳達的要素裡面都有講到、在從那裡面選取的時候 已經變成啊要選哪個呢的狀態、在那之中 LiSA自身必須要唱的,LiSA自己對 『刀劍神域 』這個作品的感謝、對LiSA子的感謝作為念頭寫下的感覺、Crossing field 的時候雖然是配合作品做出的曲子、在那讓LiSA以參與的形式加入的、從那之後成長了、這次LiSA獲得了『刀劍神域 』的作曲機會、想想自己對於作品能做什麼事、雖然好不容易走到了這、“對於重要的人的心情“這樣的感覺」


――バラードというのは最初から決まっていたのですか?

――最先決定抒情歌是為什麼呢?


LiSA「《マザーズ・ロザリオ》編を読んで、バラードを作りたいと思いました。今回、《キャリバー》編と《マザーズ・ロザリオ》編のエンディングを担当させてもらっているんですけど、《キャリバー》編は冒険がテーマで、すごくわくわくするイメージだったんですよ。それに対して《マザーズ・ロザリオ》編には、すごくたくさんの感情があふれていて、これを同じエンディングにしたら作品に失礼だと思った。だから、《キャリバー》編には、みんなと過している時間がただただ楽しいんだよっていう曲、《マザーズ・ロザリオ》編には言葉だけで伝えられるような、感情だけでも受けとってしまうような曲を作りたいと思いました」

LiSA「讀了《聖母聖詠 》篇 、就想做一首抒情歌了、這次承蒙擔當 《聖劍篇》 和 《聖母聖詠》篇 的片尾曲、其中 《聖劍篇》 是以冒險為題材、給人一種很興奮雀躍的印象喲、相對的《聖母聖詠》篇 、充滿著非常多的感情、如果把這兩篇都用一樣的片尾曲的話我覺得很失禮、所以《聖劍》篇是使用了大家一起開心度過的時間當做題材的曲子、《聖母聖詠》篇 是想做出只傳達言語、也能理解其中的感情的曲子」


――そんな《マザーズ・ロザリオ》編のEDテーマとなっている「シルシ」ですが、歌詞の中の気に入っている部分はどのあたりですか?

――所以成為 《聖母聖詠 》篇的片尾曲「印記」、在歌詞裡最喜歡的是哪個部分呢?


LiSA「原作を読んだとき、ユウキちゃんのブルーの瞳にアスナが映るシーンがあるんですけど、その描写がすごく印象に残りました。瞳ってすごく象徴的なものじゃないですか。だから、"瞳"という言葉を使ったサビの部分が、自分の中ではすごく気に入っています。あと、『一つ一つ大きな 出来るだけ多くの 笑顔咲かせようと たくらむ』というところの『たくらむ』という表現が、すごくLiSAらしいなって思います」

LiSA「在讀原作的時候、有個在有紀湛藍的瞳孔映照著亞斯娜的場景、那邊的描寫對我留下很深的印象。瞳孔不是一種很象徵性的東西、雖然是使用在主歌裡、但我非常喜歡這個部分。再來『許多一點一滴盡可能讓許多人開朗笑著的情節』我覺得『情節』這個部分的表現、非常有LiSA的風格」


――タイトルが「シルシ」になったのは?

――專輯名決定用「印記」的理由?


LiSA「歌詞を書くときに、最初に思い浮かんだ言葉が『シルシ』でした。なので歌詞自体も、その『シルシ』という言葉から膨らませていって書いた感じですね」

LiSA「在寫歌詞的時候、最初在腦海裡浮現的詞就是『印記』了。所以歌詞也就以
『印記』、這個詞延伸來寫的這種感覺」


――「シルシ」をカタカナにした理由は?

――『印記』決定用片假名的理由?


LiSA「『シルシ』といってもいろいろな漢字があるじゃないですか。つまり、『シルシ』はそれくらいいろいろな意味がある言葉なんですけど、漢字で書いてしまうと意味がひとつに固められてしまう。良い意味でも悪い意味でも意味ができてしまうわけですよ。それでひらがなで書いてみたら『しるこ』みたいだったので、ひらがなでもないなと思いました(笑)」

LiSA「雖說是『印記』但不是很多漢字的寫法嗎。也就是說『印記』就是那樣意義很多的詞、如果用漢字來寫的話就會被侷限在一種意思裡。好的意義還是壞的意義有可能被認定。然後用平假名來寫的話就會變得像『紅豆湯』這樣、所以我覺得也不要用平假名寫會比較好(笑)」


LiSA、2度目の武道館ワンマンライブに向けて7thシングル「シルシ」リリース - TVアニメ『ソードアート・オンラインⅡ』EDテーマ (3) 《キャリバー》編のEDテーマ「No more Time Machine」


LiSA邁向第二次的個人武道館 第七張單曲「印記」發佈電視動畫『刀劍神域Ⅱ』ED曲 -

(3)《聖劍》篇的ED片尾曲「No more Time Machine」



――だから、カタカナで「シルシ」なんですね(笑)。今回はMVのテイストもいつもとちょっと違う感じですね

――所以才用片假名「印記來表示吧(笑)。這次MV所散發出來的感覺和之前好像不太一樣呢

LiSA「今回は、言葉だけを伝えたいし、この曲だけを届けたいと思ったので、一台のカメラで、ずっとカメラを見つめながら歌うMVがいいんじゃないかと最初は思っていたんですよ。ただ、言葉だけで何かを想像するのってやはり難しいので、せっかく映像を使うのなら、何かキーワードになる物があったほうがわかりやすい。なので、足跡がつく場所で、ちゃんと意味のある場所ということから、"砂漠"のシーンを象徴的に使いました」

LiSA「這次我單純只想把這首歌與歌詞傳達給各位所以只用了一台攝影機一開始我就覺得一邊看著攝影機一邊唱歌的MV好像還不錯。只是單純只用言語就把想像中的事物表達出來果然還是挺困難的所以既然用了攝影機的話有個關鍵的場景似乎比較容易了解。因此我選擇了可以留下足跡的場所、將沙漠的場景以象徵性的感覺來使用所以這個場景非常的有意義」


――カップリングの「No more Time Machine」は《キャリバー》編のエンディングテーマになっています

――副錄曲的「No more Time Machine」成為《聖劍》篇的片尾曲


LiSA「曲を作ってもらうとき、『冒険』というテーマだけを伝えました。私自身、LiSAッ子たちが、LiSAのライブで出会ったり、LiSAを通じて知り合って、そこから広がっていく絆みたいなものがすばらしいなと思っていたんですよ」

LiSA「在請團員們作曲的時候,只告訴他們方向是『冒險』。我覺得、LiSAっ子們因為在我的演唱會相遇,透過我而相識後所締結的羈絆是非常美好的。」


――LiSAさんのライブでパーティーを組むみたいな感じですね

――就像因為參加了LiSA的演唱會之後而組成了隊伍的感覺呢


LiSA「まさにそうですね。LiSAというものが『ソードアート・オンライン』だとしたら、そのゲームに遊びに来る子たちがみんな仲良くなって、自分たちの居場所を作っていく。『LiSAのおかげでみんなに出会えたよ』って言ってくれる子たちがたくさんいるのがすごく嬉しいんですよ。その場所も、関係も、ずっと続くわけじゃないかもしれない。結婚したり、子どもができたり、引越ししたり、何かしらのお別れがいつか来るかもしれない。でも、今ここにあるもの、目の前に広がっている景色がとにかくすばらしいと思ったので、みんなにもずっと大切にしてほしいなって思いました。だから、『No More Time Machine』は、LiSAから『ソードアート・オンライン』のみんなに対しての曲でもあり、LiSAッ子たちに対しての曲でもあります」

LiSA「正是如此。如果說LiSA是Soword Art Online這款遊戲的話,就好比因這款遊戲而相識的孩子們、大家變的友好而形成了各自的家的感覺呢。有很多粉絲對我說『多虧了LiSA大家才能相遇』讓我非常非常的開心。或許這個場所、這份關係、沒辦法一直持續下去。或許會有各自必須分開的原因,例如:結婚生子、搬家。但是、總而言之,現在在這裡我所看到的一切是非常棒的,所以我希望大家可以好好的珍惜這一切。因此、『No More Time Machine』是由LiSA對來玩Soword Art Online的各位而製成的、也是對LiSAっ子們所製成的曲子」。


――キャラクターに対して、そしてファンに対してのメッセージになっているんですね

麻煩請給角色還有粉絲的一點訊息


LiSA「これは『シルシ』の話なんですけど、エンディングの映像で、アスナがイヤホンで『シルシ』を聴いてくれているような描写になっているんですけど、それを観たとき、アスナが私の曲を聴いてくれている! ってすごく感動したんですよ。そして、アスナがユウキへの想いを重ねて涙を流すのがすごく印象的で、二次元と三次元が繋がった、私の想いがアスナに届いたんだと思えて、すごくうれしかったんです。そして、ファンのみんなもこうやって、想いを重ねながら聴いてくれているんだと思って、初めて観たときは思わず泣いてしまいました」

LiSA「接下來是有關『印記』的話題、雖然在片尾曲的影片上是描寫著亞絲娜用耳機聽『印記』這首歌,但當我看到這個畫面的時候,就好像是亞絲娜親自在聽我的歌曲一樣,非常的感動。然後、我對亞絲娜想著有紀的同時流淚了這個場景很有印象,就像二次元和三次元的世界連結在一起一樣﹐就好像我的想法傳達到亞絲娜的心裡一樣,我覺得非常高興。然後、在我第一次看到這個場景的時候,我想著粉絲們也像這樣一邊思念著、一邊聽『印記』這首歌的畫面我毫不猶豫的哭了出來。」


――「No More Time Machine」の中で、LiSAさんが一番気に入っているところは?


-在「No More Time Machine」裡、LiSA最喜歡的地方是?


LiSA「『まいるなぁ 一人が好きだったのに もう戻れない』ですね。この詞が流れるところでは、映像にキリト君が映って、そこにアスナが手を差し伸べるんですけど、キリト君の気持ちがすごく伝わってくるんですよ。私自身も、一人でいるほうが絶対に気楽だと思っていたけれど、ライブでみんなに会ったり、お仕事でいろいろな人に会ったりする中で、一人じゃないほうが楽しいし、みんなといる時間が続けばいいなって思えるようになったので、この言葉はすごく強いなって思いました」

LiSA「『好困擾啊~ 喜歡一個人卻回不去了』這句歌詞吧。在影片中這句歌詞的畫面、雖然是亞絲娜將手伸向桐人、但是我覺得桐人的心意已經確實的傳達到了。就連我自己也認為比起兩個人、一個人覺對比較輕鬆、但是在演唱會上和大家相遇、在職場上和各式各樣的人相遇等等、那之後我就開始覺得這是一個人所不能感受到的快樂、和大家在一起的時間能一直持續下去就好了,我覺得這句話給我的感覺很強烈也最喜歡這句話。」


――"タイムマシンはいらない"というコンセプトも面白いですね

-”不需要時光機 ”這個概念非常的有趣呢


LiSA「実は、作詞の古屋真さんに発注する前に、自分で仮歌詞を書いていたんですよ。でも、古屋さんには見せず、その中からワードだけを選んでお渡ししたんですけど、上がってきた詞をみたら、『タイムマシン』という言葉も『エール』という言葉も同じ場所に入っていた。すごくないですか? 『古屋さん、天才!』って思いました(笑)」

LiSA「其實呢、在找作詞的古屋真老師之前、我有試著寫了歌詞唷。但是我沒有全部拿給古真屋老師看只是從歌詞裡選了幾個詞彙就送上去了但是當我看了古真屋老師所完成的歌詞時『時光機』和『怒吼』這兩個詞彙被放在了同一個地方。這不是很厲害嗎?我就在心裡想『古屋老師是天才!』(笑)」


――LiSAさんの想いがちゃんと伝わったんですね

――LiSA的想法確實的傳達到了呢


LiSA「でも、そこから『You need a time machine?』とか『No More Time Machine』という曲にしたのは古屋さんで、私自身はそうなると思っていなかったので、本当にすばらしいなって思いました」

LiSA「但是、從『You need a time machine?』和『No More Time Machine』裡選擇了其中一個作為歌名的是古屋老師,我自己並沒有想到會變成這樣﹐所以我覺得古屋老師真的太厲害了」。


LiSA、2度目の武道館ワンマンライブに向けて7thシングル「シルシ」リリース - TVアニメ『ソードアート・オンラインⅡ』EDテーマ (4) 「crossing field」のEnglish ver.に挑戦

LiSA邁向第二次的個人武道館 第七張單曲「印記」發佈電視動畫『刀劍神域Ⅱ』ED曲 -
(4)「crossing field」英語版的挑戰


――初回生産限定盤と通常盤には、「crossing field」のEnglish ver.が収録されています

――初回生產限定盤與通常盤中有收錄「crossing field」的英文版

LiSA「せっかく今回、2つのエンディングテーマをやらせてもらえるということもあって、『ソードアート・オンライン』に対する、LiSAからの感謝のラブレターにしたいと思いました。作品に対してだけでなく、作品を愛する人たちへのラブレターに。今まで私が一番歌った曲は『crossing field』なんですよ。そういう意味でも、LiSAは『ソードアート・オンライン』に育てられたと思っていますし、今度はパワーアップした私が、届ける側になりたいと思ったんですけど、海外に行くと、外国のファンの方たちが、みんな日本語で『crossing field』を歌ってくれる。私はそれにすごく感動していて、今度は私たちが寄り添うべきではないかと思ったので、そんな海外の方への感謝の"シルシ"、気持ちの示し方としてEnglish ver.を作りたいと思いました」

LiSA因為難得這次可以一次演唱兩首ED主題曲也有因為來自LiSA想寫一封情書來表達對刀劍神域的感謝。不僅是對於作品也給對於喜愛這部作品的人的一封情書。我至今為止演唱最多次的歌就是「crossing field」。在這層意義之上就像是LiSA是被刀劍神域」養大的樣子。雖然這次升級之後的我想成為傳達的那一方但是去了海外外國的粉絲們大家都用日文來唱「crossing field」。我對此感到非常的感動這次我應該不要再繼續依偎這些粉絲們對於這些海外的粉絲們表達感謝的「印記」為了將以表達所以就做了英文版


通常盤のジャケットイメージ
一般正式的專輯封面
――英語はお得意ですか?

――您英文很好嗎?


LiSA「全然(笑)。だから、めちゃくちゃ大変だったんですよ、これ」

LiSA「完全不行(笑)。所以這真的超辛苦的啊」


――レコーディングは大変だったんじゃないですか?

這樣錄音不是很辛苦嗎?


LiSA「よく、英語で歌うと、英語ばかりを意識してしまって、歌い方が全然ダメになってしまうと聞くので、そうならないようにしなくちゃ! って思って挑んだんですけど、なかなか。私、けっこう英語の歌も歌うんですけど、自分なりに英語が上手に聴こえる方法みたいなものがあったんですよ。あまり最後の言葉をはっきり言わない、みたいな(笑)。でも、ちゃんと最後まで言わないと伝わらないって、レコーディングのときに超キビシク言われて……。私の今まで培ってきた方法が通じなくて大変でした」

LiSA「因為常聽人說用英文唱歌的話就會過度去在意英文的部分導致歌的部分變得完全不行所以我抱著『要多注意不要變成那樣!』的想法去挑戰但結果還是…。我啊常常唱英文歌所以自己是有一套讓英文變得容易聽之類的方法的啊。例如尾音的部分不要表達得太清楚之類的(笑)。但是錄音的時候被嚴厲地說不從頭到尾都唱清楚的話是沒辦法傳達給聽眾的……。我至今培養出來的方法不管用真的很辛苦」


――英語だと歌詞を覚えるのも大変ですね

――英文的話,歌詞也不好背吧


LiSA「それが、今は英語版が頭に入っているので逆に日本語が……。高校のころ、英語でバンドをやっていたんですよ。洋楽をカバーしたりして。その頃、海外の方と対バンをする機会があったんですけど、そのときに英語ではもう歌えないなって思いました。自分たちの持ち曲に英語の曲があったんですけど、自分たちだけで作ったので、英語がちゃんと合っているかわからないし、そもそも伝わるかどうかもわからない。それを海外の方の前でやるのは辛いと思って、それから英語で歌うのをやめたんですよ(笑)」

LiSA「這個嘛現在滿腦子都是英文版反而是日文的部分……。高中的時候我有用英文玩過樂團啊。翻唱西洋音樂之類的。那個時候雖然有和海外的樂團一起表演的機會我當下卻覺得『唱不出英文啊~』。雖然我們自己也有創作英文歌但因為是我們自己做的英文用得正不正確也搞不清楚說起來連能不能傳達給聽眾都是個問題。我覺得要把這種歌在海外的朋友面前表演是很辛苦的在那之後就不再用英文唱歌了(笑)」


――にもかかわらず、なぜ今回挑戦したんですか……

――那這次為什麼即便如此也要挑戰呢……


LiSA「今回はちゃんとした人が作ってくれてますし(笑)。あと、海外の方は実際、それを恐れずに、日本語で私たちのために歌ってくれているわけじゃないですか」

LiSA「這次有很厲害的人幫助我嘛(笑)。而且,海外的朋友實際上不也不懼艱難的為了我們用日語唱歌了嗎」


――つまり、それに対する返答なんですね

――也就是說,這是對那個的回應吧


LiSA「そうです。だから頑張って歌いました!」

LiSA「是的。所以我努力地唱了!」


――それでは、今までの曲も全部英語にして……

――那麼,也把至今的所有歌全部改成英文……


LiSA「やらないです」

LiSA「不會這麼做的」


――英語版だけでアルバムを作って……

――創作一張只有英文版歌曲的專輯


LiSA「作らないです。めっちゃ時間がかかりますから(笑)」

LiSA「不會做的。因為會花超多時間的()


――そんな7thシングルを引っさげて、1月には2回目の武道館ソロライブが、しかも2daysで行われます。およそ1年を経て、武道館についてあらためて考えることはありますか?

――隨著這第七張個人單曲1月將舉行第2場的武道館個人演唱會,而且還為期2天。經過了大約1年,對於武道館有沒有一些新的想法?


LiSA「武道館は進化できる場所だと思っています。『Rising Hope』を出して、ライブDVDを出したころまで、自分の中では、まったく同じセットリストで、あの日の武道館をもう一度やってやろうと思っていたんですよ。今度は完璧なライブにしてやろうって」

LiSA「我認為武道館是個能讓我更上一層樓的地方。創作出『Rising Hope一直到發行演唱會DVD左右的那段時間為止我只會照本宣科的唱著一樣的幾首歌我一直都希望那天武道館的演唱會能重來一次啊。這次希望能辦一場完美的演唱會」


――もちろん「シルシ」なんか歌わない

――那當然,不會去唱「シルシ


LiSA「もう新しい曲は何もいれない。『Rising Hope』さえも歌わないって思っていました。でも、それって自分のエゴじゃないですか。あの日はあの日にしかなかった日だし、あの日があったから『Rising Hope』が出来たし、あの日があったから『BLiGHT FLiGHT』や『シルシ』もできた。あの日をもう一回やり直すのは、あの日を一緒に過して、乗り越えてくれた人たちに対しても失礼だと思いました。だから、同じことをやるのではなく、一歩進んだ、自分がそれを経てパワーアップしたライブを見せることが大事なんじゃないかと思ったとき、PiNKとBLACK、LiSAらしい武道館を作りたいと思いました」

LiSA「這次不會再加入新歌了。我在想甚至連『RisingHope』都不要唱。但是那不就只是我個人的想法而已嗎。「那天」也就只有那麼一天也是因為有那天才會創作出『Rising Hope』因為有那天才能創作出『BliGHT FLiGHT』和『シルシ』等歌。把那天重來一遍我覺得這對陪我一起度過、一起超越那天的人士非常失禮的。所以,不是再做一次一樣的事,而是往前邁進我覺得表現出自己在經歷過並更上一層樓的演唱會給大家才是最重要的PiNKBLACK我希望能辦一場有LiSA風格的武道館演唱會」

LiSA、2度目の武道館ワンマンライブに向けて7thシングル「シルシ」リリース - TVアニメ『ソードアート・オンラインⅡ』EDテーマ (5) 年明けの武道館ではパワーアップした姿を


LiSA邁向第二次的個人武道館 第七張單曲「印記」發佈電視動畫『刀劍神域Ⅱ』ED曲

(5)來年的武道館的POWER UP的狀態

――前回を経験したことでパワーアップした姿をみせるライブですね

――有了之前的經驗之後把power up的LiSA呈現出來的Live

LiSA「前回の武道館はひとつの集大成だったんですよ。それまでライブハウスが大好きで、ライブハウスらしいライブを武道館でやりたいと思ってました。でも、武道館を一回やったことによって、アリーナでのライブもいいなと思ったんですよ。大きな会場でできることがすごく楽しいと思ったし、もっと何か、新しいことができるじゃないかと。アリーナにはアリーナでしかできないこと、ライブハウスにはライブハウスでしかできないことがある。そう考えたとき、アリーナでしかできないことを今回やりたいと思いました」

LiSA之前的武道館可以說是一個集大成。在這之前都非常喜歡Live house想把像Livehouselive辦到武道館上面。但是有了一次武道館之後 體育館的live好像也不錯的感覺。能夠在大的會場舉辦live真的非常的開心有了感覺是不是能做到更多新事物的想法。體育館裡有在體育館裡才能做得到的事live house裡有livehouse裡才能做得到事。想到這裡的時候這次想做的是只有在體育館裡才能做得到的事


――ライブハウスとアリーナで一番違うところは?

――livehouse跟體育館最不一樣的地方是?


LiSA「表現方法ですね。ライブハウスだと、やはり自分自身が伝えるしかないと思うんですよ。だから、どちらかと言うと"格闘技"みたいな感じ。アリーナは、もう少し"魔法"に近い感じです。たとえば、宙に浮いてみたり、物を飛ばしてみたり、消えてみたり。そういったことは"魔法"だからできることだし、"格闘技"にはできないことですよね。逆に"格闘技"には"格闘技"にしかできないこともある。そういった表現方法、戦い方が違うと思います」

LiSA應該是表現的方法吧。Live house的話果然還是必須自己想傳達的事。所以呢硬要說的話就像是格鬥技的樣子。體育館的話有點接近魔法的感覺。例如說 想浮在宇宙中想讓東西飛起來想突然消失之類的。像上述這些東西都是只有魔法才做得到、“格鬥技的話沒有辦法達到的事。相反的格鬥技格鬥技才能做得到的事。這樣的表現方法以及戰鬥方法會不太一樣


――宙に浮いてみたいんですね

――想浮在宇宙中


LiSA「いや、全然浮きたくないです! 消えてはみたいですけど(笑)」

LiSA沒有完全沒有想要浮的意思!但是倒是想要讓東西消失()


――サブタイトルになっている「PiNK & BLACK」というのは先ほど話した二面性みたいな感じですよね

――作為副開頭的「PiNK&BLACK」是有像先前提到的雙重個性的感覺


LiSA「初めて、"BLACK"というものを表にちゃんと出せるという自信がついたし、だからこそ『シルシ』ができたので、"PiNK"と"BLACK"を一度分けて、武道館の二日間をあわせて、LiSAという人のショーが作れたらいいなと思っています」

LiSA第一次有了能夠把”BLACK”完整的表現到台前的自信所以才做成了印記
把“PiNK”跟”BLACK”分離一次配合武道館的兩天表演希望能夠一場變成做成LiSAshow


――初日がPiNKの「いちごドーナツ」で2日目がBLACKの「ちょこドーナツ」なんですね

――第一天是PiNK的「草莓甜甜圈」而第二天則是BLACK的「巧克力甜甜圈」


LiSA「とにかく『いちごドーナツ』はとてもポップで、『ちょこドーナツ』はとてもロックです。そうして、二つあわせて、"ドーナツっても今日もいい日だ"です(笑)」

LiSA總而言之草莓甜甜圈非常的流行巧克力甜甜圈非常的搖滾。然後把這兩個合而為一就變成就算今天是甜甜圈也是個好日子”()


――(笑)。1月の武道館まで、たくさんのステージが予定されていますが、体調管理などは万全ですか?

――(笑)1月的武道館之前有預定了許多工作人員 健康管理的部份有作的很萬全嗎?


LiSA「これだけずっと動いていると、逆に気が張っていて、けっこう大丈夫なんですよ。ちょっとでも気を抜くと危ないかもしれないので、気をつけています」

LiSA唯獨這個一直在注意 相反的又很放鬆以結果來講沒什麼問題。但是一個稍微不注意還是會很危險所以還是非常的注意


――それでは最後にファンの方へのメッセージをお願いします

――麻煩在最後給fan們的訊息


LiSA「『シルシ』は去年の武道館があったからこそできた曲ですし、武道館にまた行きたいと思って、作った曲でもあります。なので、ぜひ『シルシ』をたくさん聴いて、武道館に遊びに来てください。よろしくお願いします。今日もいい日だ! ばいちっ」

LiSA『印記』是因為有去年在武道館的演唱會才有的曲子也有因為想要再去一次武道館而做出的曲子。請各位要多聽「印記」這首歌然後來武道館喔。請多多指教今天也是美好的一天chi


――ありがとうございました

――非常謝謝LiSA
期間生産限定盤のジャケットイメージ
期間生產動畫版的封面


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