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日誌2016-08-01 17:04

藍井艾露 單曲 第十三張 [翼] 專題翻譯報導

作者:Dr.K


小編前言:本篇訪問為「藍井艾露單曲第十三張 [翼] 」發售訪問
若懂日文可直接點選連結網站直接觀看~
翻譯整個專題是希望大家多認識藍井艾露這位歌手 若翻譯有些出入也請見諒!!

以下原文連結

藍井艾露「翼」和「亞爾斯蘭戰記風塵亂舞」訪問 (前篇)

藍井艾露「翼」和「亞爾斯蘭戰記風塵亂舞」訪問(後編)

代表色:藍井艾露 本篇訪問


藍井エイル「翼」と「アルスラーン戦記 風塵乱舞」インタビュー(前編)


藍井艾露「翼」以及「亞爾斯蘭戰記風塵亂舞」採訪(前篇)

7月20日(水)に13枚目のシングル「翼」をリリースする藍井エイル。MBS/TBS系でオンエア中のアニメ「アルスラーン戦記 風塵乱舞」のオープニングテーマでもある「翼」だが、同じく「アルスラーン戦記」のエンディングテーマでもあった「ラピスラズリ」とはまた異なる魅力を持つこの曲を、藍井エイルはどのように表現し、伝えていくのか?前後編2回に渡ってお届けするインタビューです。


7月20日(水)所發售的13張單曲「翼」的藍井艾露小姐。MBS/TBS系現正播放中的動畫「亞爾斯蘭戰記風塵亂舞」的片頭曲的「翼」與,同樣在「亞爾斯蘭戰記」中的片尾主題曲「ラピスラズリ」擁有不同樣魅力的歌曲,藍井艾露小姐會如何呈現出來,傳達給大家呢?這次分為前後2回採訪來傳達給大家。

——新曲「翼」は「アルスラーン戦記 風塵乱舞」のストーリーを思わせる力強い楽曲ですね。

——新曲「翼」是能夠讓人聯想到「亞爾斯蘭戰記 風塵亂舞」的一首還滿強烈的歌曲。

「前作のエンディング曲<ラピスラズリ>では、歌詞にある情景描写から“流浪の楽士”ギーヴをイメージしましたが、今回の<翼>に関しては、主人公のアルスラーン王子にぴったり当てはまる曲だな、と。仲間といっしょにつらく残酷な過去を乗り越え、強い意志を持って目標へ向かっていく様が描かれているように思いました」

「在前作的片尾曲<ラピスラズリ>中,歌詞的情景描寫是用流浪的樂手 [奇夫]來當作主題印象的,這次的<翼>則是,與主人公亞爾斯蘭王子相符合的一首曲子。與同伴一起經歷以及跨過這些殘故的過往,擁有強烈的意志然後朝著目標邁進這樣的一個形象來做描寫的

——曲調もスピード感があり、「ラピスラズリ」よりも激しい印象です。

——曲調以及感受的到速度感,比「ラピスラズリ」還要激烈的印象。

「<ラピスラズリ>とはまた違うテンポで、でも同じように情熱感があふれる楽曲ですね。激しくなっていくキャラクターの感情ともリンクしているように思います。2曲とも『アルスラーン戦記』の世界観にぴったりの楽曲になったと思います」

「與<ラピスラズリ>完全不同的節奏,但是卻是一樣情熱感流出的歌曲呢。也跟變得更加激情的角色的感情有連接。2首歌曲都是跟『亞爾斯蘭戰記』的世界觀相吻合的樂曲。

——「翼」という曲を通して表現したいことや伝えたい思いは?

——「翼」通過這首歌曲想表達以及想傳達什麼想法呢?

「最初にこの曲をデモで聞いた時に、Aメロからサビにかけての広がりをすごく感じたんです。特にサビは『アルスラーン戦記』の世界を思わせるようなスケールの大きさを感じたので、スピード感のあるメロディーの中で、サビに向かってどれだけ壮大なイメージに持っていけるかを意識して歌いました。今回のように作詞をしていただく場合、その歌詞が何を伝えたいのかを自分で模索したり、時には作詞家さんに聞いたりして描かれている風景や主人公の感情を広げていくんですが、<翼>は今の自分に置き換えやすかったですね」

「最初聽到這首歌曲的Demo帶的時候,可以感受到從主歌到副歌的越來越龐大的感覺。特別是副歌的部分可以讓人聯想到『亞爾斯蘭戰記』的世界的音階的擴散感,在一個有速度感的節奏中,想像副歌能夠表現出有多壯大的場景意識著這些來演唱的。像這次能夠參與作詞的場合,這個歌詞想傳達什麼在自己摸索的時候,有時候也聽作詞家的想法所描寫出來的風景以及主人公的感情也越來越龐大,<翼>現在在我心中是容易做更換的。」

——自分の経験とリンクしているということですか?

——有與自己的經驗作結合嗎?

「はい。<翼>の歌詞で描かれているのは、周囲に自分を支えてくれる人の存在があるからこそ夢に向かって歩き出せるというメッセージ。私自身も今、すごく素敵な人たちに囲まれています。何かにくじけそうになったり諦めそうになったりした時は、その人たちに相談をすることで元気づけられて、そこからまた考え直して“前を向こう”という答えにたどり着けることが多いので、その気持ちを歌詞の中で深く感じることができました」

「是的。<翼>的歌詞所描寫的是,周圍有著能夠支撐著自己的人在所以才能朝著夢想邁進的一個訊息。我自己本身現在也是,被非常棒的一群人所支持著。感覺失落想要放棄的時候,與他們一起討論就能夠變得有精神,從這之中會再重新思考“繼續向前吧”最後幾乎都會得出這樣的答案,這樣的心情能夠在歌詞之中深深的感受得到。」

——歌っていて感情移入する部分も多いのでは?

——唱歌的時候加入自己的感情的部分比較多嗎?

「そうですね。目標があり、そこへ強く踏み出すために“立ち止まっている時間はない”と自らをを奮い立たせる瞬間というのは、自分のまだ短い人生の中でも何度もありました。そんな思いが当てはまっているラストのサビの歌詞が、特に共感できる部分です」

「嗯對啊。有著一個目標,為了要到達那裡“沒有時間在這裡停步”這樣激勵自己的瞬間是,在我這個短短的人生中一直重複體驗的事情。這樣的想法與副歌的歌詞很相似,是個特別的有同感的部分」

——その「翼」の初披露が、6月23日、NHKホールで行われた「Eir Aoi EXTRA LIVE 2016 “D’AZUR-EST FINALE”」でした。

——這首「翼」的第一次表演是在,6月23日,NHK HALL中舉辦的「Eir Aoi EXTRA LIVE 2016 “D’AZUR-EST FINALE」。

「MCで“初披露です”といった瞬間に客席からわーっと声が聞こえて、その時は“さあやるぞ!”という気持ちになるものの、やっぱり初めてなのですごく緊張しました(笑)。歌い慣れている曲ではないので、うまく曲の世界を伝えられるか不安があって……。ただ、リリース前の早い時期にこうした形で披露できたことはよかったと思います」

「在MC的時候說了”第一次表演“時客席瞬間就發出了哇! 的聲音,那個時候的心情就是”要上囉!“,但是果然還是第一次的關係非常的緊張(笑)。不是以往唱習慣的曲子,不知道能不能夠成功地傳達曲子的世界觀而不安……。只是說,能夠在發售前這麼早的時期就能夠以這樣的方式來揭露真的很棒。」

——ツアーファイナルということで会場の反応も熱かったですね。藍井さんにとってファンとはどんな存在ですか?

——巡迴最後一場的關係會場的反應也十分的熱烈。對於藍井小姐來說粉絲是什麼樣的存在呢?

「ひとことで表すと“仲間”なのかな。今回は全国のライブハウスをツアーで回ったんですが、やればやるほど曲が成長していく感じがありました。それはもちろん来てくれるファンの方が曲を育ててくれるわけで、私たちもまたファンの前で何度も同じ歌を歌うことで成長できているなと感じていて。自分を成長させてくれる“仲間”という意識がすごく強いです」

「一言以蔽之就是“同伴”。這次在全國的live house中表演,越表演曲子也是越來越有成長的感覺。這也當然是因為粉絲的大家讓曲子能夠成長,我們也是因為能夠在粉絲的面前重複一直演唱歌曲而有所成長。是個能夠讓自己成長的“夥伴”有著這樣強烈的感覺在。

——会場ではファンの方やバンドメンバーも含めた一体感に圧倒されました。

——在會場中的粉絲的大家以及樂團成員的一體感而震撼到了。

「ありがとうございます。ツアー中はバンドメンバーとはいろいろな話をしました。遅くまで“ライブ中のあの部分なんだけど”と意見を出し合って、みんなで正直な思いを言い合ううちに誰かが泣いたり、それを誰かがなぐさめたり……。“私たちの音楽をこれからどうやって表現していくのか?”ということも何度も話し合いました。その一方で、ファンの方同士もライブ会場で仲良くなったり、みんなでご飯を食べに行ったりというということもあるみたいで。そんな私たちとファンの方が同じ場所に集まって、同じ音楽を聴くことで絆が生まれていったように思うし、それがFINALEでより大きな一体感となって表現されたのだと思います」

「謝謝你。在巡迴中跟樂團的成員聊了很多。“在演出的時候這個部分要如何如何”這樣互相出意見討論到很晚,大家在把自己真誠的想法表達出來的時候有人流了眼淚,就會有人來安慰那個人……。“我們的音樂從這之後要如何呈現給大家呢?”這個話題也討論了很多次。另外,粉絲的大家們也因為演唱會而關係變得更好,大家一起出去吃個飯之類的事情也都有。這樣的我們以及粉絲的大家都聚集在同一個地方,聽著同樣的音樂而產生的羈絆,比起FINAL表現出了更大的一體感」



藍井エイル「翼」と「アルスラーン戦記 風塵乱舞」インタビュー(後編)


藍井艾露「翼」和「亞爾斯蘭戰記 風塵亂舞」訪問(後編)

720日(水)に13枚目のシングル「翼」をリリースする藍井エイル。デビューから5年という節目を迎える彼女のパーソナルな部分に触れていくインタビュー後編は、自身の音楽観やファンに対する真摯な思い、アーティスト、藍井エイルの将来像を語ってくれました。

在7月20日(星期三)發售的第13張單曲「翼」,迎來由出道開始到第5年的里程碑的她,觸及她的個人部分的訪問後編是,自己的音樂觀或是對待飯的那鼓真摰的心,歌手-藍井艾露的將來。

——デビューからの5年間で、心境の変化はありましたか?

——出道開始的5年間內,心境有什麼變化呢?

「デビュー前は歌手になることが夢でした。それが叶ってからは、武道館でワンマンライブという目標がありましたが、それも昨年叶ったので、今は11月の武道館2デイズに向かって藍井エイルをどういう形で表現するかを考えています。こうして夢が叶えば叶うほど、どんどん貪欲になっている気がしますね。あとは昔よりも、時間が足りないと感じることがはるかに多い!あれもしたい、これもしたい、そっちにも時間を使わなきゃいけないけど、時間の配分をどうしよう!って考えることが本当に多いんです」

出道前的時候成為歌手只是一個夢。那個夢想了之後就是把武道館個唱作為目標,而去年也達成了這個目標了,現在正想著朝著11月的武道館一連兩天的個唱的藍井艾露應該要表現一個怎樣的形態。總感覺到這樣不斷實現目標後會變得愈來愈貪心呢。之後就是比起以前,時間不太足夠的情況非常多!「這個也想做、那個又想做、雖然在那裡也不得不花時間,但要怎樣分配時間阿!」這樣的想法真的很多。

——忙しい中でどう時間を配分していくんですか?

——怎樣在百忙之中分配時間呢?

「できない時は諦めちゃいます(笑)。以前は、朝から夜までスケジュールをすべて10分刻みで埋めていた時期もありました。仕事だけでなく、ジムへ行く時間、本を読む時間まで全部決めていたんですが、すごく大変でなんで私はうまく時間を使えないんだろう?と悩んでしまって。友だちに相談したら詰め込み過ぎなんじゃない?って言われて初めて、そもそも無理なスケジュールを立てていたことに気が付いたという(笑)。だから最近はあんまり詰め込まないようにしています」

做不到的時候果斷放棄()。以前是、有過行程由早到晚都排得密密麻麻的時期。並不是只有工作,連去做健身的時間、看書的時間也全部計劃在內、非常辛苦的,煩惱著’’為什麼我不能善用時間呢?’’和朋友談過一下,第一次被說是’’這不是塞得太滿了嗎?’’之後,察覺到我排了差不多算是沒可能的行程呢()所以最近沒有把行程塞得太過滿。」

——プライベートでもそんな状態に?

——私底下也是這種狀況?

「プライベートでしたいことって実はあんまり思いつかないんですよ。気づいたらあれ、趣味がないぞ?という状態で。最近は他人の趣味を聞いて参考にしています(笑)」

「私底下想做的事的話其實也不怎麼想到呢。注意到的話’’欸、沒有興趣?’’這樣。最近在問問其他人的興趣作為參考。()

——ライブを見るとわかりますが、若い方から年配の方まで、藍井さんのファンは本当に年齢層が幅広いですね。

——雖然看看LIVE就會明白,由年輕的一輩到比較年長的一輩,藍井小姐的飯的年齡層還真的很廣呢。

「私は以前からちょっと懐かしいメロディーの楽曲にチャレンジしたいと思っていて、<ラピスラズリ>をきっかけにして、その辺りから年齢を問わず聴いてくださる方が増えたように思います。これは個人的な感覚ですが、現代の楽曲はテンポが速くて、アレンジするときのトラック数もどんどん増えて複雑になっていると思うんです。だけど、昔流行していた曲はトラック数が少なくても耳に残りやすいメロディーだったんじゃないかなって。そういう懐かしいメロディーに、現代風のアレンジを加えた<ラピスラズリ>のような曲が歌えるようになって、私自身が新しい藍井エイルに出会えたような気がしています」

「我由以前開始已經有打算想挑戰一下有點懷舊的歌曲、我覺得以<ラピスラズリ>為契機,再由這邊開始不分年齡層,聽我的歌的人也增加了。雖然這是個人感覺,我覺得現代的樂曲的拍子比較快,編排的時候的TRACK也漸漸增加慢慢地變得複雜。所以我覺得以前流行過的歌的旋律是TRACK比較少也比較容易留在腦海裡。想唱這樣比較懷舊的旋律中,加入現代風格的節奏像是<ラピスラズリ>的歌,我覺得就像自己能遇上’’新的藍井艾露’’之類的感覺。

——昔の流行歌に何か特別な思いがあったのでしょうか?

——是不是對以前的流行曲有什麼特別的想法呢?

「小さいことから、両親が好きな音楽をいっしょに聴いていて。欧陽菲菲さんとか、門倉有希さんとか。だからなじみがあったのかもしれません」

「從小時候開始,就跟父母一起聽他們喜歡的音樂。例如歐陽菲菲小姐,門倉有希小姐。所以可能從小開始就有了呢。

——それは意外ですね。自分でも歌ったことがありますか?

——這樣還真令人驚訝呢。自己也有跟著唱過嗎?

「学生の頃、友だち同士で親世代の曲をたくさん歌えるほどカッコイイという謎の流行がありまして(笑)。カラオケに行っても最新のヒットソングは一切歌わずに今日は80年代縛りね!なんて懐メロばかりを歌うんです。私はハウンドドッグの曲を歌ったりしていましたね、大友康平さんの声マネをしながら(笑)。」

「學生時期,在朋友當中有過一個’’能唱很多父母的年代的歌就是帥’’這樣謎一般的流行呢。()就算去唱卡啦OK也不唱最新的熱賣歌曲,而是’’今天是80年代時間喔,所以要唱老歌。我就一邊模仿大友康平的聲音一邊唱Hound Dog的歌。()

——藍井さんの音楽のルーツはそんなところにあったんですね。

藍井小姐的音樂的根基是在這樣的地方中培養的呢。

「そのあとはシンフォニックメタルを聴いたり、パンクを聴いたり……きっとそういうさまざまな音楽が自分の中で混ざっていったんでしょうね。今は、自分がやりたい音楽をできていることが本当に嬉しいし、これって新しいジャンルになったんじゃないかなと思っています」

「在那之後又聽Symphonic Metal,又聽龐克……一定是這各種各樣的音樂慢慢地融入了自己當中呢。現在是,為自己能做到想做的音樂而高興,我覺得可能因為這變成了新的風格呢。

——数年先くらいの近未来に実現したい目標は?

——未來這幾年之內想實現的目標是?

「アリーナクラスのライブツアーを経験することですね」

「想在競技場規模的會場舉行巡迴呢。

——じゃあ、長いスパンでいつか叶えたい目標は?

——,想在這麼長的時間當中實現的目標是?

「誰かに楽曲提供をすることですね。頭に浮かんだメロディーをボイスレコーダーにメモして、Aメロ、Bメロって考えていて、これは自分じゃない誰かが歌った方がいいなと思う曲ができあがることがあるんです。そんな時、その曲の持つ良さを最大限に活かしてくれる人に歌ってもらえたらいいなと思うことがあるので」

「想給別人提供樂曲呢。錄下在腦海浮現的旋律,想想A旋律,B旋律,想做出不是由自己來唱而是由其他人唱比較好的歌曲。有想過在那時候,希望那個人將那首歌發揮得最好。

——D’AZUR-EST FINALE」のステージで「やっぱ音楽は辞められない!ずっと歌い続けていたい」と言っていましたが、改めて藍井エイルにとって音楽とは?

——D’AZUR-EST FINALE」的舞台中說過「果然不能放棄音樂!想一直唱下去」這樣的話,想再一次問問對藍井艾露來說音樂是?

「うーん……私は字も読めない小さなころから歌が大好きで、ずっと歌手になる夢を追いかけてきて。途中で挫折しそうになったけれど、歌手になることができました。そして、歌うことによって出会えた人の数がどんどん増えて、藍井エイルの歌が好きだと言ってくれてる人たちもどんどん増えていく中で、私が音楽を手放すわけにはいかないなと。あのときのMCは、そんな気持ちがわーっと走っちゃって。だから、改めて音楽とは?って聞かれると言葉にするのは難しいですね。ただ、歌で出会えた多くの人たちを大切にしたいし、もらったものを歌で返していきたい。今はその思いだけですね」

「嗯……我還未識字的時候已經非常喜歡唱歌,一直都為成為歌手的夢想而奔馳著。在途中也有半途而廢過,但也成為了一個歌手。而且,因為唱歌而遇上的人也不斷地增加,對我說喜歡藍井艾露的歌的人亦不斷增加,那我也更加沒有理由放棄音樂。那時候的MC,包含這樣的思緒而說出的。所以,「再一次問音樂是?」被問到這樣的話,要用言語表達是很難的呢。只是,想珍視因為唱歌而遇上的這麼多的人,想將接收到的東西用歌來作為回應,我現在只有這樣的想法。」

(おわり)()
文/ほそいちえ
翻譯:卓,Lazy  校稿:Dr.K


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